SOUNDPEATS 「UU2イヤーカフイヤホン(POP Clip2)」レビュー|LDAC対応でコスパ抜群の万能イヤホン

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*当ブログはアフィリエイト広告や、商品提供を頂いての記事も御座います。その記事に関しましては「商品提供」と明示させて頂いています。

PR サウンド編集や音声分離に

この記事は「SOUNDPEATS」様より
商品提供を受けての記事になります。
いいと思ったところ
イマイチと思ったところ
正直に書いてますので、お付き合いいただければと思います。

今回、レビューさせていただく商品は

「UU2イヤーカフ(POP Clip2)」です。

先に結論を書くと、UU2イヤーカフはかなり満足度の高いイヤーカフ型イヤホンでした。
前モデルのUUイヤーカフよりスペック面で進化し、Clip1ほど高価格ではない。
それでいて、音楽も映画もかなり楽しめる。
特に、アプリのダイナミックEQを使った時の低音の変化はかなり好印象でした。
一方で、取説の図解やボタンのクリック感など、少し気になる部分もあります。

その辺りも含めて、実際に使って感じたことを正直に書いていきます。

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中高音好きにオススメ!!SOUNDPEATS 「UUイヤーカフイヤホン」を徹底レビュー!! こちらの商品は「SOUNDPEATS」様より商品の提供を頂いた記事となります。ただ、ワタクシの正直な感想を書いてますので参考にしていただければ幸いです。 https://sound....

前モデルの「UUイヤーカフ」もレビュー記事です。。
それも思い出しながら(実際に比較して聴いていきます)
レビュー記事を書いていきます。

目次

UUとUU2の違い

UU2が後継機となり発売されたので比較する意味は少ないかもしれませんが、進化の度合いを比べてみます。

製品名UU2UU
モデル名POP Clip2POP Clip
タイプイヤーカフ型イヤーカフ型
本体操作物理ボタン物理ボタン

ドライバー方式
12mm
デュアルマグネット
PVDダイナミックドライバー
10.8mm
デュアルマグネット
ダイナミックドライバー
再生周波数20Hz—20KHz20Hz—20KHz
対応コーデックAAC、SBC、LDACAAC、SBC
BluetoothBluetooth6.0Bluetooth5.4
最大持続時間(単体)10時間8時間
最大持続時間(ケース込み)42時間30時間
重量(片側のみ)約5g約4.73g
イヤホン探し対応対応
内蔵マイク片側1基片側1基
左右気にせず収納対応対応
ダイナミックEQ対応対応
DynamicEQ™ Pro アルゴリズム非対応非対応
ムービーモード対応対応
通話ノイズキャンセリング対応(AI駆使)対応(AI駆使)
装着検出非対応非対応
落下検出非対応非対応
マルチポイント対応対応
ゲームモード対応対応
専用アプリ対応対応
防水性能IPX5IPX5
通常価格7280円6180円
発売日2026/4/202025/2/24

ワタクシが特に進化を感じた箇所にマーカーを引いています。

対応コーデックが「LDAC」に対応しています。
いわゆるハイレゾ相当の高音質再生に対応した形ですね。
以前はこの価格帯でLDAC対応というだけでも驚きがありましたが、
最近のSOUNDPEATSさんは本当にコスパが強いです。

後、ドライバーが更新されていますね。
これは後継機として相応しい進化だと思います。
特に今回のUU2は

「低音」にこだわって作られてるみたいです。
そう考えると正統進化ですね。

その他、細かい箇所は同じと言ったところでしょうか?

では、次は「Clip1」と比べてみようと思います。
ワタクシ、この「Clip1」は超お気に入りのイヤホンです。

UU2とClip1の違い

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製品名UU2Clip1
モデル名POP Clip2Clip1
タイプイヤーカフ型イヤーカフ型
本体操作物理ボタンタッチ

ドライバー方式
12mm
デュアルマグネット
PVDダイナミックドライバー
12mm
デュアルマグネット
PVDダイナミックドライバー
再生周波数20Hz—20KHz20Hz—40KHz
対応コーデックAAC、SBC、LDACAAC、SBC、LDAC
BluetoothBluetooth6.0Bluetooth5.4
最大持続時間(単体)10時間8時間
最大持続時間(ケース込み)42時間40時間
重量(片側のみ)約5g約5g
イヤホン探し対応対応
内蔵マイク片側1基片側1基
左右気にせず収納対応対応
ダイナミックEQ対応非対応
DynamicEQ™ Pro アルゴリズム非対応対応
ムービーモード対応Dolby Audio対応
通話ノイズキャンセリング対応(AI駆使)対応(AI駆使)
装着検出非対応非対応
落下検出非対応対応予定
マルチポイント対応対応
ゲームモード対応対応
専用アプリ対応対応
防水性能IPX5IPX5
通常価格7280円9980円
発売日2026/4/202025/8/25

気になる箇所はマーカーを引きました。
Clip1のレビューで書きましたが、
モニターヘッドフォンのようだ。
に合わせるように再生周波数が違います。
Clip1に関しては、耳から取り外すと自動で音楽再生がストップします。
これは「装着検知」に近い機能だと思います。
一方で、スペック表にある「落下検出」
は別機能として扱われているようなので、
この辺りは少し分かりにくいところですね

高音域が綺麗に聴こえる方がいいのか?
重低音重視なのか?
全ての中間をとった音がいいのか?
好みは様々です。

正解は無限大です!!

さらに大きく違うのは通常価格ですね。
Clip1の方が2,000円以上高いです。
この価格差がどう出るのかが楽しみです!!
(この文章を書いてる現時点で、まだUU2を開封していません。
スペックのみの比較で書いてます。)

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開封の儀

まずはパッケージ。
全てのシリーズにおいて同じ感じです。
左下に
「Hi-Res・LDAC」
のロゴがあります。

おなじみのステッカーと取説です。
付属品は短いUSBケーブルのみです。
以上がパッケージ内容となります。

ケースの左側にロゴが入ってます。
ワタクシが見た中で今回が初めてかな?
右側に丸いボタンがあります。

この取説の図解に何も記載がありません。
リセットボタンだろうな・・・と想像は付きますが
若干の不親切さを感じました。
取説を読むと、長押しで
Bluetooth接続のリセットが可能とのことです。
図解で「リセットボタン」
との表記が欲しいと思いました。

ケースはマットメタリックな感じで好きです。
メタリックなのにマット?
って思うかもしれませんが、そう感じました。
収納に関しては左右関係なく収納可能です。

イヤホン単体です。
ケースはマットでしたが本体は光沢ありです。
これは

特殊加工:UV nano-excimer スキンフィールコーティング(防汚・滑らか質感)

この加工が関係してる可能性大です。
サイドにSOUNDPEATSのロゴありです。
他カラーのブルーとベージュは同色に近いプレートでロゴあり。
なぜかブラックは紺色?になってます。
ワタクシのわがままですが、ブラックなので
せめて濃いグレーの方がいいのでは?と思ったり・・・

充電端子部分とサウンドホール
アーチ部分です。

以上が商品画像となります。

こちらはブラックになりますが、他のカラーも用意されています。

ブルーとベージュです。
淡くて綺麗な色です!!
ワタクシ、淡い色が好きなので色はかなり悩みました。
しかし、
オッサンがベージュとかブルーって・・・
って心の声が聴こえそうで無難なブラックを選んだ
小心者のワタクシです!!

取説の話に戻りますが、図解で
スピーカーの穴(サウンドホール)の解説はありました。
しかし、他の穴(ホール)に関する記載がありません。
恐らくハンズフリー通話や通話ノイズキャンセリング、
風切り音低減に関わるマイク穴だとは思います。
ただ、図解に記載がないので、正直なところ断定はできません。
それが分かったから何?
と思うかもしれませんが、図解に記載して欲しいですね。

装着感

実際に装着してみました。
比較的
「ユルい」
って印象です。
これは個人によって耳の大きさや厚みが違うので
一概に言えないので難しいですね。
ただ、締め付けられる感じで
「痛い」
などの不快感はありません。

SOUNDPEATS様より提供をいただいた画像です。
イヤホンの性能を十分に発揮させるために
装着位置は気を付けたいところです。
ただ、イヤーカフって

落ちそう・・・

そんなイメージがあるかもしれません。
が、
よほどのことが無い限りは耳から脱落する。
なんてことは無いと思います。
今までワタクシが使用して外れた(落ちた)場面は

マスクを外すときにマスクのゴムがひっかかって外れた。
その場面だけでした。

装着に痛みも無く圧迫感も無いので良好です!!

イヤホンの重量も軽いので長時間装着してても
疲れないです。
これもポイント高いです!!
2つのイヤホンを実際に重量測定してみました。

約5gとの公表値に合ってます。

ボタン操作

UU2イヤーカフはタッチ操作ではなく
物理ボタンでの操作です。
ワタクシは物理ボタン操作の方が
押した・操作した
感覚が実感できるので好きです。
今回のUU2のボタンですが、
少しボタンが浅い?
「グっ」と押さずにカチっと(クリック)操作可能。
そんな印象を受けました。
操作のしやすさと考えれば良好なのですが、

「操作した実感」

これが欲しいワタクシとしては

「グっとカチっと」

って感じのクリック感が欲しいわけです・・・
クリック感はあるのですが、少しボタンが薄いので
ボタンが押しにくいかな?と感じました。
これは個人の好みの問題なので
商品が悪いと言うわけではありません。
若干は商品の個体差もあると思います。

タッチ操作では無いので誤操作?
操作したつもりはないのにコントロールされた。

これが無いので良いですね!!

音質

さて、一番気になる「音質」に関して書かせていただきます。
ワタクシは以前から

音質の好みは人それぞれ
正解はない

と書いています。
高音・中音・低音
どの音が強調してるのか?
その音が好きなのか?

人によって違います。

それを加味した上でお願いいたします。

UU2イヤーカフは・・・

オールマイティ!!

ゴメンナサイ・・・

オールマイティって何だよ?
特徴がないってこと?
って言われそうだけど違うんです!!

基本的にはUUイヤーカフと同じで

中高音メイン

って感じを受けました。
「つるし」状態(何も設定せずにBluetooth接続だけして使用)で
PCとスマホで聴きました。
音楽はワタクシが好きなアーティストの好きな曲。
映画は「閃光のハサウェイ」の
前半の市街地戦(メッサーとグスタフの戦闘)と
後半のペーネロペーとΞ(クスィー)ガンダムとの戦闘シーン
アニメを知らなければ
何それ?
って思うかもしれませんが、ワタクシの中で
音を聴く基本の一つにさせていただいてます~

その時にたまたま見てた
1983年公開の「ウォーゲーム」
これを「つるし」の状態でPCに接続して観ました。
この「ウォーゲーム」、かなり面白いです!!
この時代にAIとハッキング、
シミュレーションと現実
その緊張感を感じさせながら流血などの表現はなし。
そして、少しコメディちっくで家族で観れる。
そんな映画を観ながら音を聴いてました~

めっちゃいい!!

PCでの感想

PCでBluetooth接続して
上記にある映画を観ました。
アプリなどはなく、Windowsの設定です。
映画・音楽
共にAmazonのPrimeTVとAmazonMusicです。
Windowsの設定画面を開いて確認すると
共に

・24bit
・48kHz

でした。

いわゆる「ハイレゾ」に該当する再生環境だったと思います。
Windowsの設定画面では
24bit / 48kHz と表示されており、
再生していた音源側の形式は FLAC でした。

FLACはロスレス音源なので、音源としては高音質です。
ただし、Bluetooth接続でイヤホンへ送る場合、
FLACのまま直接飛んでいるというより、
端末側とイヤホン側が対応しているBluetoothコーデックで伝送される形になります。

UU2イヤーカフは AAC / SBC / LDAC に対応しています。
私の環境で、実際にどのBluetoothコーデックで接続されていたかまでは確認していません。

そのため、ここではあくまで、

・音源側はFLAC
・Windows側の表示は24bit / 48kHz
・Bluetooth接続でUU2イヤーカフを使用した

という、私の環境での表示と使用感を前提に書いています。

数字だけを追っていると「スペック厨」になりかねません。
プラシーボ効果もあるかもしれません。

それでも、実際に映画や音楽を聴いた時の印象はかなり良かったです。

「ウォーゲーム」は、普通に面白そうと思って観てました。
で、思えばPCもBluetooth接続できるよね?
と思って接続。

映画の音声も聴きやすく低音も効いてて

「違和感なく普通に映画を観てた」

これって凄いことだと思います。

・高音がきつすぎる
・低音が聴こえない
・会話が聞き取りにくい

全くなく、普通に臨場感がある音で観てました。
次はいつもイヤホンの聴き比べのときに観ている

閃光のハサウェイ

この戦闘シーンのみを再生して繰り返し観ました。

すげぇ~

って
正直に感じました。

Bluetooth接続しただけで設定などは未調整。
それでこれか~って感じ。
だったら音楽は?
ってことで
AmazonMusic(アプリ)をPCで立ち上げて聴きました。

低音が少し弱い気がしました。
(聴き比べたのはPCに接続しているモニタースピーカーです。
JBLの305PMk2です。サブウーファーが欲しいけど無いです。)
UUイヤーカフやClip1ほど低音が無い気もしなかったので
自然に低音が聴こえる仕様になったと考えれば
大満足なのです!!
ワタクシの好みは中高音なので
全く不満は感じませんでした。

UU2は

「低音重視」

とありました。
その為、

「PeatsAudio」アプリのご利用はお控えください。
より快適にご利用いただくため、
「SOUNDPEATS」アプリ
のご使用をお願いいたします。

これは、SOUNDPEATS様からのメッセージです。

また

DynamicEQはデフォルトでオフです。
常時オンをおすすめします。
LDACとの併用も可能です。

これもSOUNDPEATS様からのメッセージです。

UUやClip1は
「PeatsAudio」
のアプリを使用してました(Android)。
今回は

「SOUNDPEATS」アプリ指定

でした。
名前が似通ってるのはユーザーとして
分かりにくいですけどね・・・

ただ、そのアプリをインストールしてスマホで使用してみたら
今までの「PeatsAudio」より
圧倒的に使いやすかったです!!

スマホ(Android端末)で聴いてみた

ワタクシのスマホはAndroid端末です。
一応?DolbyAtmosに対応してます。
エントリーグレードの端末ですが・・・

Bluetooth接続はケースから出して
スマホの設定画面でペアリングするだけなので簡単です。
まずはPCと同じくアプリなどでの設定は行わずに聴いてみました。

映画・音楽ともにPCと同じ印象です。
特に映画に関しては音楽を聴いた時と違って
低音もしっかり感じてすごくバランスがいい。
効果音やBGMの中高音もきれいに聴こえてよかったです!!
対して音楽は、やはり低音の聴こえ方が弱いと感じました。
これはワタクシの個人的感想です。
低音重視の楽曲を聴くと
「スッキリとした低音」
って感じで、迫力が少し薄い聴こえ方です。
圧が少ないので聴きやすくはあるのですが、
少し物足りなさを感じます。
そこで次はアプリを使用して試してみました。

アプリを使用してみた

使用するのは前述した

「SOUNDPEATS」アプリ

です。
PeatsAudioアプリより
見やすくて操作しやすいです。

こんな画面です。
設定は

・スペーシャルオーディオ
(空間オーディオの事)
・コントロールをカスタム
(物理ボタンの操作変更)
・イコライザー
・マルチポイント接続
・LDAC
・通知音ガイド
(通知音の言語や音量変更可能)
・ゲームモード
・ダイナミックEQ
・排水機能
・プライバシーモード
・イヤホンを探す
・ユーザーガイド
・デバイス情報
・ファームウェア更新
・デバイスをリセット

以上の項目があります。
今回、試したのは
・スペーシャルオーディオ
・ダイナミックEQ
この2点です。
イコライザーはキリが無いので省きました。
簡単にオンオフ可能で音の変化を感じられる機能ですね。

これらは好みの問題もあります。
特にスペーシャルオーディオ(空間オーディオ)。
言葉で表現するのは難しいですが、
ホールの中心に居て音を聴いてる感じ。
前後左右、頭上から音が聴こえて包み込まれるような音響効果、
と説明されることが多いです。
確かに「立体的」と言えなくはないですが、
ワタクシは好みではありません。
なぜか?
オンにすると、なんとなく音が軽くなるんですよね。
シャリシャリした歌声や映画のセリフ。
楽器の音やBGMなど・・・
薄っぺらく聴こえるというか・・・

オススメは音楽を聴くときに

ダイナミックEQのオン

これだけです。
これもワタクシの好みなので
設定の一つの参考にって感じですが
UU2の中高音を犠牲にせずに
ずっしりとした低音が感じられます。
スッキリした低音
から
ずっしりした低音
に変化しました。
これは、かなりいい感じ!!

低音重視でダイナミックEQはオン推奨

SOUNDPEATS様の言う事に間違いはなかったです。

この状態で低音重視の楽曲を聴くと
迫力満点!!
かなりいいです!!
もちろん、中高音重視の楽曲でも大丈夫。
アプリで手軽にオンオフ可能なので
簡単に切り替え可能なのがいいですね!!

では、映画を観るときは?

全ての設定をオフ。

それがワタクシの好みです。
音楽を聴くときは低音が少し物足りなく感じるので
ダイナミックEQで補完
映画は何故か低音がかなり効いてるので
ダイナミックEQをオンにすると
低音が効きすぎて籠った感じに聴こえるし疲れる。
そんな印象です。

好みの問題です。

マルチポイント機能がいい

マルチポイント接続は、最近のイヤホンでも対応機種が増えてきました。
このイヤホンも2台まで対応しています。
そこでスマホとPCを接続しました。
今までアプリでの音響効果などは

・アプリで接続した状態のみ

で試してました。
今回、PCで映画を再生してイヤホンで視聴
その上でスマホでアプリを起動して
スペーシャルオーディオやダイナミックEQなどの設定を変更。

見事に対応してました!!

これにはびっくり!!

アプリが違えば音響効果の効きかたも違ってきます。
それが統一可能と思えば便利すぎます!!

感想

通話に関しては使用してないので評価はできません。

装着感。使用感もいい!!
音質もワタクシの好みでいい!!
アプリの操作性も以前よりいい!!
物理ボタンで操作実感ありでいい!!

正直、商品自体に関して特に

ここがダメ

って箇所は無いような気がします・・・
質感に関して、
高級感がなくチープ
って感じる人がいるかもしれませんが、
それは価格を考えたら、全く気にならないですよね。
高級品に見せる為に質感をアップするより
イヤホンの本質

にこだわってくれた方が嬉しいです!!
取説に関しては、もう少し親切にかいてくれたらな~
と思ったりはします。

購入しても後悔しないイヤホン

そう感じました!!

ただし、
DTMのミックスやマスタリングの最終判断に使うイヤホン
というよりは、普段聴き、作業中のBGM、
動画確認、外出時の音楽チェック用としてかなり優秀だと感じました。
音の最終判断はモニタースピーカーやモニターヘッドホンで行い、
UU2は気軽に音楽や映像を楽しむイヤホンとして使う。
私としては、この使い方が一番しっくりきました。

ではでは・・・

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